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診療科・部門

総合内科

総合内科の概要・特長

主に初診患者さんへのプライマリケア(一時処置)を適切に提供する部門として機能します。必要に応じて専門診療科に引き継ぎ、外来ならびに入院治療へとつなげていき、複数の疾患をお持ちの患者さんはそれぞれの診療科の橋渡しとしてコーディネーターの役割を果たします。
また、がん死亡原因第1位の肺がんや慢性閉塞性肺疾患(COPD)、気管支喘息、インフルエンザなどの感染症等、呼吸器に関係した病気に対する診療も幅広く行います。

主な対象疾患と治療

 上気道炎、気管支炎、肺炎、気胸、慢性閉塞性肺疾患、肺がん、感染症 

診療実績

【検査】H28.10.1~H29.3.31
呼吸器内視鏡(気管支内視鏡)21件

【合併症】
生検時気胸 1件
キシロカインアレルギー 1件

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